戸向美奈子(17)T156B90W58H85
乙羽   (21)T157B89W59H85
優花   (18)T157B87W59H85

久しぶりだなあ。夏は水着の撮影が多いから忙しいや。
それにしても、タレントとか有名人がたくさんいたなあ・・。
あのプロデューサもいたから、あとで抱いてもらってお仕事貰おうかな。
問題はあのプロデューサのおちんちんって大きいかだな・・。
それで、今日の対戦は・・・乙羽さんと優花さんか。
どっちも大きいおっぱいだったな。えへ、うれしい。
ふたりのおっぱいがぷるんぷるんって揺れるのかあ・・。考えただけでも濡れてきちゃいそう。
今日もTバックだけどちゃんとバイブを入れて栓をしてるから濡れても大丈夫だよな・・。
そうだ、優花さんって松木人志さんとか志松けんさんとかとセックスしたとか聞いたな。
私といっしょでセックスで仕事を貰ってるんだ。
ん?でも、志松けんさんとセックス?私から見るとおじいちゃんだよ。まじで?ゲェ・・・。
あ、そろそろ試合が始まるみたい。
『赤コーナー、T157B87W59H85〜、優花〜』
優花さんだ。黒いビキニでの登場だ。87センチのおっぱいか。
私は90センチだもんね。でも、おいしそう・・。
『青コーナー、T157B89W59H85〜、乙羽〜』
乙羽さんは白いビキニだ。黒もいいけどやっぱり白だな。
えっちっぽいじゃん。黒はいかにもって感じであんまり好きじゃない。
乙羽さんは89センチね。私は90センチ。やった勝った。
ああ、乙羽さんと優花さんのおっぱいに挟まれたいなあ・・いいなあ・・。
奮発して、リングサイドの席にして良かったあ。ふたりの身体がよく見えるもん。
試合開始だ・・・。
乙羽さんの先制攻撃っ!優花さんがずっとガードしてる。すごいすごいっ、優花さんの顔が腫れてきた。
たまんない!優花さんの表情がいい。サイコー!
コーナーに詰め寄られた優花さんのお腹を膝で蹴ってる。優花さん、すごく苦しそう。いいぞー、もっとその表情を見せてーっ!がんまれー!乙羽さんっ!
さっきから優花さん、責められっぱなし。もしかして、セックスのやりすぎで力が入らないのかなあ・・。
誰とセックスしたんだろう・・。今度は是非とも私とえっちして欲しいなぁ。
それにしても優花さんってあんなに弱かったのかなあ。
えっと・・身体のサイズは・・。
なんだ優花さんのおっぱいがちょっとだけ小さいだけで二人とも同じなんだ。
優花さん、もうぐったりしてる。まだはじまったばっかりだよぉ。
奮発したんだからもっと楽しませてよぉ。
せっかくバイブも入れてきたのにぃ。
まだ私もいってないんだからぁ。
出た!乙羽さんの水着剥ぎ!優花さんのまんまるおっぱいだあ。
いいぞ〜!乙羽さんっ!
すごいすごい!乙羽さんのパンチで優花さんのおっぱいが揺れてる!
優花さんの表情もいい。
私のアソコもすごいことになってきそう!
乙羽さんもえげつないなあ。優花さんのおっぱいが紫色になっちゃてるよ。
それにしても優花さんの表情が私のアソコを刺激してる・・。
うわっ・・乙羽さんむごい。優花さんの顔を足で踏んでコーナーに押しつぶしてる。
優花さん、お願いだからその表情やめて・・。私のアソコがうずいちゃって止まらないっ!
ん?乙羽さんが足を上げてるってことはあそこから見ると乙羽さんの股間が見えるってことだよね。
アソコは見えないにしても見たいっ。いいなあ・・。
きゃっ!
優花さんのパンチを食らったけど乙羽さんのアソコ大丈夫かな・・。
傷付いたら私が舐めて癒してあげるからがんばって乙羽さん。
ひっ!
うずくまった乙羽さんの顔を蹴っ飛ばした・・。
乙羽さんがリングの真中で倒れちゃってる、強烈だったろうなあ・・。
うわあ・・。優花さんが乙羽さんのおっぱいを踏みつけてる。
優花さんのおっぱいが暴れてる。すごい!
それにしても乙羽さんのおっぱい痛そう・・おかげで私の胸もなんか変な感じになってきた。
あ・・やば・・乳首が立ってきちゃった・・。
優花さん、乙羽さんの水着を取らないかなあ・・。乙羽さんのおっぱいも見たいよぉ。
さすが優花さんわかってるぅ。その水着、こっちに投げて!私のとこに投げて・・ってあ〜あ・・。反対側に投げちゃったよ。
巨乳同士のトップレスの戦い。私も混ざりたい!おっぱいの大きさなら負けないのに・・。
優花さんが乙羽さんの上に乗って乙羽さんの顔を殴ってる・・。
ガツンガツン音してるし、乙羽さんの顔が変形してきちゃってる。
鼻血もいっぱい出して・・。私はこういうのパス。痛そうなんだもん・・。
ん?優花さんが乙羽さんの髪を掴んでこっちに来たぞ。
え?うそ?ほんと?わあ!
二人がリング下に来たよぉ。それも私の目の前。
おっぱいだあ。二人ともちょっと色が変わっちゃってるけどぜんぜん問題ない。すごい!
やだ、まじ?信じられないっ!優花さんが私の目のまで乙羽さんを抱え上げてる!
あうっ!痛いっ!
乙羽さんの股間が目の前の鉄柵に・・。痛いんだよね、私も痛いもん・・。
乙羽さんの痛そうな表情がドアップ!いまね、ジュンって言ったの、私のアソコがジュンって言ったんだよぉ・・。
きゃっ!優花さんが隣のパイプイスを持っていった。
ほんと?まじ?きゃ・・!
殴ったよ・・パイプイスでモロに乙羽さんの頭を殴ったよ・・。
目の前の鉄柵で乙羽さんがぐったりしてる。おっぱいが横に広がって・・柔らかそうだなあ・・。
優花さんのいぢわるっ!もっと乙羽さんを見ていたいのに連れて行っちゃった。
今度は鉄柱?乙羽さん死んじゃわない?
きゃ・・。
すごい鈍い音したけど・・大丈夫なの?
怖いけど見てみよ・・。
あ、優花さんがうずくまってる。見てなかったけど、乙羽さんがあの態勢から優花さんを鉄柱に叩きつけたのかな?
優花さんのおでこから血が流れてる。痛そう・・。
お、ラッキー。また、こっちに来た。
今度は乙羽さんが優花さんを抱え上げた。
また鉄柵だね。さっきのお返しだ。
優花さんがやめてって叫んでるけど、いいぞ、やっちゃえ乙羽さん。
やったあっ!優花さんが鉄柵を跨いで痛そうな顔してる。優花さんのその表情って感じちゃう。
え?うそ?わぁぁぁ・・。
鉄柵を跨いだままの優花さんを乙羽さんが動かしてる。
これって優花さんのアソコが鉄柵に擦りつけられてるってことでしょう?こんな細いのが食いこんでいってるのかなあ。
あ、優花さんのビキニが引っ張られてる。食い込んでるのかな?
優花さんのアソコも見れるってこと?ヌードの優花さん?まじ?超ラッキーじゃん。
あ。目の前で優花さんが落ちた。ん?鉄柵になにかあるけど・・これって優花さんのビキニ?
じゃあ、優花さんはヌードになったんだ。
本当だ、私の方にお尻を向けているから優花さんのアソコが丸見えだ。
ん?鉄柵にあるこの布切れは・・優花さんのビキニ?わぁお!
・・あ。やばい・・思わず取っちゃった。誰かに気付かれちゃったかな・・。
いいもん、気付かれていたって・・。私の宝物にしようっと。
それにしてもびっしょりだ。汗かな?もしかしてえっちなお汁?
えへへ、超ラッキー・・。
トップレスの乙羽さんが優花さんを捕まえに来た。おっぱいがすごいえっち。
だめだよ、そんな無防備に近付いてきたら・・って、ほらあ、またアソコを殴られた。もしかして、乙羽さんって学習能力のないおばかさん?
優花さん、ヌードにされて凄い怒ってる。いつものかわいい顔じゃなくて鬼だよ、鬼。
ああんっ!私のアソコ・・おまんこから熱いものが出てきた。
優花さん、目の前で乙羽さんのビキニの前と後を持って持ち上げながら動かすんもんだから乙羽さんのビキニが乙羽さんのおまんこに食い込んで、乙羽さんがすごい悲鳴をあげるからあ。
どうしよ、スカートが濡れちゃう・・。ショーツは諦めよう・・。こんなことならフレアスカートにすればよかった・・。
まだ、乙羽さんの悲鳴があがってる。乙羽さんの声と表情で美奈子のおまんこは大洪水・・。
あ。乙羽さんのビキニが破けた。
ちょっと待って、ビキニってすごく強いもんだよ。それが破れるってことは、乙羽さんのおまんこもただごとじゃないんだろうな・・。
え?うそ?優花さんが声を掛けてくれた。「私のビキニを持ってったんでしょ、じゃあ、これも」って。
乙羽さんのビキニが私の膝の上にある。信じられないっ!超うれしい。
奮発して変装してきてよかったなあ。
ん?優花さんが教えてくれながらリングにヌードの乙羽さんをリングに戻した。
「女の子には辛いかもね」だって・・。なんのことだろう?
でもでもでもでもぉ、断然私は優花ファン!怖い顔をしながら優しいんだもん!
優花さん、リングの下からなにか取り出した。
竹刀?違うな、竹刀だけどなにか違う。あ・・痛い針金が巻いてある・・。
まじで?そんなもの使うの?反則じゃん。でも、いい!優花さんなら許す!
あはは。優花さんの竹刀を見て乙羽さんがおまんこ丸見せして腰を抜かしてる。
あのままおしっこでももらさないかな。
あ・・。こんなこと考えてたら美奈子のおまんこもお漏らししちゃう・・。
やったあっ。すご〜い。美奈子さんのお尻を滅多打ちにしてる。白いお尻がボロボロになってるし。
次はおっぱいだよね、優花さんっ。
やっぱりぃ、さすが優花さん。ちょっともったいないけど乙羽さんのおっぱいがボロボロになっていく。
乙羽さんのその表情と悲鳴に美奈子のおまんこも反応しちゃってるよぉ。
だめ、がまんできない。バイブのスイッチ入れちゃお。みんなリングに注目してるし・・・。
あ・・あぁぁん・・すごいっ!気持ちいいっ!ああ、おちんちんが欲しいよぉ・・。
乙羽さんは?
乙羽さんがパイズリしてる。おっぱいから血が吹き出てる。
すごい、凄過ぎるっ!
優花さん、乙羽さんの乳首に竹刀を突き立てて、そんなにぐりぐりしちゃったら乙羽さんの乳首が取れちゃうよ。
もし、もし乙羽さんの乳首が取れたら美奈子に頂戴。しゃぶりたい・・。
あ・・、そろそろフィナーレだ。
唯一無事だった乙羽さんのおまんこだ。
いいなあ、私も入れて欲しい。本当は竹刀じゃなくておちんちんがいいんだけど・・。
いったあっ・・。優花さんの大サービスだ。ぐりぐり竹刀を回してる。
どんどん、乙羽さんのおまんこから血が溢れ出てる。
美奈子のおまんこもいっぱい溢れちゃってる・・・いく・・。
はぁはぁ・・。いっちゃった、えへ。
試合も終わったみたい。乙羽さんが急いで運ばれて行った。
ん?優花さんがこっちに来るぞ・・。なんだろ?
『女同士の楽しむなんて最低ね。次はあんたよ、美奈子』
げ・・ばれてた・・。
でも、優花さんかっこいい。

−それから私は無意識のうちに優花さんのあとを追って優花さんの控え室にいた。
−気付いた時には私のアソコからバイブがなくなっていた。きっとどこかで落としちゃったのだろう。
−座っていた椅子には私の愛汁で水溜りができていたかもしれない。

『なんの用?美奈子』
あの・・えっと・・。
『もしかしてさっきの言葉を気にしてるの?』
あ、はい・・、い、いえ、違うんです。
『なによ、はっきり言ったらどうなの』
あ、はい・・。えっとですね・・。優花さんの弟子にして下さいっ!
『はぁ?』
私、優花さんに惚れたんです。だから・・。
『あ、そう・・。口ではいくらでも言えるよね。態度で示してよ』

−そのあと、私は急遽リングに上がった。
−対戦相手はグラビアで有名な『新癒し系』と言われる芳岡美穂さん。
−そのあとはなにも覚えていない・・・。
−気付いたときには芳岡さんが血だるまで股間に有刺鉄線竹刀を入れたまま私の足元で転がっていた。
−私は優花さんに認められた。
−地下リングにくると、大好きな優花さんのおっぱいがいつでも見れる。

−優花さんと戦った乙羽さん。
−優花さんに責められた傷が残ってしまうようなことを聞いた。
−乙羽さんの今後のグラビアから水着がなくなるようなことも聞いた。

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